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iPhoneの情報収集を遮断する

最近のスマートフォンは所有者の場所のデータを収集することで、色々な情報を提供しています。
ところがiPhoneでは、さらにより多くの情報を収集することでサービスの向上を図っています。

この機能を停止することで、バッテリーの消費量を抑えれる上に余計な情報の収集を阻止することができます。

1.まずプライバシーをタップします。
2.次に位置情報をタップします。
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3.一番したのシステム・サービスをタップします。
4.頻繁に行く場所をタップします。
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ここでは、自分がどの程度その場所にいたか、またiPhoneが認識している頻繁に行く場所の確認ができます。
この場合は、ニューヨークで認識ている場所を確認しています。
更に特定場所をタップします。

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その場所にいつ、どの程度いたかがわかります。
この機能を無効にするには、頻繁に行く場所のスイッチをONにします。

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この機能は色々な意味で怖いですね。(; ̄Д ̄)

[ソース:businessinsider]